【2024年完全版】おすすめウェブ副業8選を徹底解説!【主観コミ】

    今回は、サラリーマンでも収入を増やしたいという方や、働き方を変えたい方、もっとお金が欲しいという方向けにWeb(インターネット)で始めらる副業のおすすめを8個に概要をまとめました。

    共通して言えることは、小さく始めることができる副業を選ぶことです。

    もちろん、本業であっても副業であっても市場やお客様あっての仕事に変わりありません。そのことは十分に意識して行動することで、少しずつ成果が出てきます。私自身も収益化まで1年以上かかりました。。

    これからご紹介する内容は、書籍やYouTube、有料商材などで入手した情報を自分なりに咀嚼してまとめた内容となります。

    具体的には、YouTubeでビジネス系の発信をしているマナブさんや両学長 リベラルアーツ大学堀江貴文さん、マコなり社長やまもとりゅうけんさん、中田敦彦さん、blog発信しているヒトデさんや、ウェブ職TV(なかじ)さんなど多くの方の影響を受けておりますのでご了承ください。

    初期投資で多額のお金は不要です。まずできるところから小さく始めて自分に合うものを見つけ、興味の持ったものを徹底的にやってきましょう。

    この記事を書いた人
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    なぜ、副業をする人が増えているのか?

    厚生労働省によると「働き方改革実行計画」(平成29年3月28日 働き方改革実現会議決定) を踏まえ、副業・兼業の普及促進を図っています。

    副業・兼業|厚生労働省ホームページ

    それに伴い、ガイドラインが制定・改訂したことで、一部副業を認める企業が増えてきました。

    また、コロナ禍になった2020年からは、本業で景気が悪くなった業種と逆に景気が良い業種の差が激しくなり、副業・複業のニーズが高まりました。

    厚生労働省の令和2年に行った労働者調査『副業・兼業に係る実態把握の内容等について』で全体の9.1%(約1割)も副業をしている人がいる事実がわかりました。

    本記事では、労働集約型である労働のダブルワーク雇われ x 雇われ)ではなく、個人が資産性を持ちスキルが向上することも視野に労働と自分の事業を作る(雇われ x スモールビジネス)ことで自信につながるおすすめ副業を挙げていきます。

    ズバリ、副業を始めた人が増えている理由は、経済的理由時間的理由があるかと思います。

    もっと収入を増やしたいと思い副業をはじめる方や、本業で収入が減ったため2つ目の仕事をやりたいという方も増えてきているかと思います。

    もちろん2つ以上の仕事を持つということは、時間がその分なくなることを意味します。

    副業をすると決めたら、まずは時間の見直しをしよう!

    今までやっていなかった行動を同じように予定を入れるとパンクします。

    頑張ろうという気持ちはすごく大事ですが、まず現状の把握から始めるといいと思います。

    てるつぐ

    自分の場合は
    ・TVをダラダラ見ること
    ・Webニュースや新聞を見ること
    ・ゲームの時間

    さらに、コロナ禍もあり強制的に減ったこと
    ・友人と遊ぶ時間
    ・職場での飲み会
    ・職場への移動時間

    ざっくりですが、今思うとかなり時間を無駄にしていたなあと思います。

    お金もですが、時間のほうがやっぱり貴重です。どんな人でも1日24時間しかありません。副業をやるということは、その分の時間が増えることなので何かを辞めないと潰れます

    日々のニュースは、芸能人が不倫したとか離婚したとか不祥事が起きたとかは、ワイドショーの数字が取れるから日々マスコミは流していたりしますが、自分にプラスに影響を及ぼすものではないからです。

    また、誘惑に負けるのも若い時は仕方がないかもしれません。20代で早くから危機感を持って行動できている方はそれだけで正直すごいと思います。自分の場合、20代は本業こそ必死で仕事を覚えるべくフルコミットしてましたが、副業や業務外の勉強などはあまりしてこなかったです。。

    副業をすることで得られたメリット

    現在も副業に挑戦中ですが、副業をすることでメリットはかなり多いというのが結論です!

    人生の目的や行動が変わるので日々、新しい発見や行動するための情報を収集したり、作業したり、人と交流したり今まで普通に暮らしていたら得られない経験が得られることは大きいです。

    ・時間の捻出することで、優先事項や効率を考える機会が増えた
    ・本業と違うことをやることで気分転換にもなった
    ・普段やらない行動をしているので、スキルが向上する実感を得られている
    ・金銭的な面でも可能性が上がり、心理的に余裕が得られるようになる

    副業の種類とおすすめ副業8選

    私はいろいろと試しましたが、動画編集やブログ・アフィリエイトが最もワクワクして楽しんで取り組めたので今はこれの副業を中心にしております。現在進行形でやっていることなので、現場感のある話ができたらなと思います

    副業にはおすすめできない形態とおすすめできる形態があり、おすすめできる副業の前提条件は、

    ・時間の切り売りにならない
    ・爆発力がある
    ・小さくはじめることができる
    ・売り方が複数ある

    これは、何年も前から堀江貴文さんが言っていたビジネスを始める際に重要な4つの格言です。言葉は多少変わりますが成功されているほかの経営者の方も同様のことを言われているので共通する部分があるのでしょう。

    副業の前提条件がわかったら、どういった副業の属性があるのか見ていきましょう!

    副業の属性は、フローストックの2つに分類できます。

    フローは、やったらやった分だけお金になる副業です。時間給でもあり、即金性が高いです。狩猟型とも言われます。

    ストックは、やったらすぐお金になる可能性が低い(最悪ゼロ。ただし経験としては残る)ですが、時間をかけ育てたら定期的にお金が入る仕組みができます。農耕型とも言われます。

    今すぐでもスキルをお金に変えたい方は、即金性が高いフロー型で、徐々にスモールビジネスを始めてゆくゆくは手を動かすことを減らしてもある程度収入が得られることを希望する場合は、資産性が高いストック型がおすすめです。

    フロー型でスキル向上を図りながらストック型で資産を作っていくことをイメージすることが大事です。

    スクロールできます
    種類即金性将来性資産性汎用性
    フロー型物販(せどり)
    フロー型動画編集
    ストック型YouTube運営
    フロー型Webライター
    ストック型ブログ・アフィリエイト
    フロー型Webデザイナー
    フロー型Webエンジニア
    フロー型Web広告運用・SNSマーケター
    出典:両学長、やまもとりゅうけんさんの発信を参考とさせていただきました

    ビジネスには、ストック型にもなるしフロー型にもなることを両学長、やまもとりゅうけんさんから学びました。

    副業に最低限必要なこと

    以下の4つは、Webで副業するのに必要です。

    1. 時間
    2. PC(パソコン)
    3. ネット環境(光回線、Wi-Fi)
    4. Webスキル(ご紹介する副業のいずれかか、または複数)

    それぞれの補足は以下です。

    1. 副業で、会社員と別の事業収入を得る際にまず当たるのが副業にかける時間です。本業と合わせてやる場合はどうしても仕事量が増える為、時間の確保をしつつ、効率化してアウトプットを出す必要あり
    2. 画面が小さいスマホでも作業はできるが、作業効率が悪いため、生産性を上げるためPCは必須です
    3. Web副業は、仕事の発注者と連絡をとり成果物を納品するため、ネット環境も必須です
    4. Webスキルは、価値提供の方法で相手に仕事を依頼するための判断基準となります

    副業をする上での基準4選

    Webで副業をしたい時、どういった基準で選べばいいか最初は迷うかと思います。自分もいろいろと始めて全く収益に繋がらなかったり、むしろマイナスになったりしました。正しい知識を得られていなかったです。

    大きく4つの観点から事業を見た方が良いとご紹介されておりました。言語化されており納得できました。事業をするにもどうしても時間がかかるものから、継続的に収益化できるものなど多種多様です。

    即金性があるか始めてどれくらい早く収入を得られるか、挫折を防ぐことができる要素

    将来性があるか数年先にもスキルが使えるものか、業界の市場規模は増加傾向か

    資産性があるか身に付くスキルが「継続的に収入を生む資産として機能するか」

    汎用性があるかその副業が一つの場面だけでなく、複数の場面で応用できるかを考える

    出典:やまもとりゅうけんさん

    Webで始める副業おすすめ8選!

    おすすめできる副業については、PCで始められて最初の投資が比較的低いこと、スキル化しやすいことで、有効と思った8つを紹介します。両学長の動画や他の実業家の方も共通して話している内容なので、再現性が高いのかと思います。

    ①物販(せどり)

    商品を安く仕入れて、仕入れ額より高く価格で売ることです。

    商売の基本で、ツールを駆使すればある程度需要と供給の見込みがわかるが、物理的な作業や仕入れ先の確保、量をこなす必要があるため疲弊しやすいです。

    ただしある程度、商売の方法がわかれば再現性が高く、即金性も高いため、結果が早く得られるチャンスです。

    課題である作業量を下げる為には、システム化するか、外注するか、チームを組んでやることで効率を上げることで稼いでいる人もおります。

    ②動画編集

    動画市場が盛り上がっているため、動画編集のスキルを求める企業や個人が増えております。動画編集者は仕事を受注するチャンスが増えており、動画市場が右肩上がりなので飛び込むことでいくつかチャンスはあるでしょう。

    • YouTubeなど動画配信サイト向けの動画
    • アニメーション制作
    • 動画広告(CM制作)
    出典元: サイバーエージェント(CyberAgent)

    【追記】2023年8月28日現在、1年が経ってどのような結果だったのか表した図が以下です。(情報の信頼性を保つために同じ調査媒体を活用します。Cyber Agentが2023年2月13日に公開した記事ですので情報が新しいです。

    出典:サイバーエージェント(Cyber Agent)

    ざっくりですが、インストリーム広告、インフィード広告、インバナー広告の違いは、それぞれ広告を表示させる場所や方法です。 例:インフィード広告は、モバイル向けのSNSやニュースサイトでコンテンツの間に挟まれる形で表示される広告のこと 出典:LISKUL

    2022年の動画広告市場は、予測(5,497億)より大きい、5,601億円になりました。それに伴い、2023年以降の市場規模も拡大しており、動画広告がいかに伸びており、今後期待できるかわかります。

    これから動画編集やYouTubeを始めたいと思った方は、以下の記事で準備が必要なものをまとめておりますので、合わせてご確認ください。

    Adobeマスター講座を入手する

    ③YouTube運営

    YouTube運営は、今最も熱いビジネスです。質の良いコンテンツを継続的に発信できたら自分が休んでいる間も収益が発生したり、また他ビジネスの入口としても使えます。

    動画は、テキストと比べ何十倍の情報量があること、TVと同じように暇つぶしで無料で見れるため、興味のある内容であればとりあえずアクセスしてもらえます。

    YouTubeだけでなく、TikTokからYouTubeに収益化するためにYouTuberになってチャンネル登録者数が増えているインフルエンサーも多いです。コムドットなどが有名ですね。TikTokで認知拡大して、YouTubeにユーザーを流して長尺動画を見てもらうことで広告収益を上げている良い例です!かなり戦略的にチャンネル設計をされているのでバラエティ動画を作る際は勉強になりますね!

    さらに広告市場というと一時期前はTVなどがメインでしたが、現在は好きな時に好きなジャンルが見れるYouTubeやTikTok、Instagramなどが見る傾向が強いです。すでに2021年からスマートフォンで動画広告市場が圧倒的で、これはスポンサーがTVだけでなく、YouTubeなどネット動画市場に流れていることを意味します。

    2025年には、1兆円を突破する見込みでさらに市場自体が盛り上がることが予想されます。

    出典元:サイバーエージェント(Cyber Agent)

    YouTubeとして収益化する条件は以下です。2023年2月からYouTube shortsも収益化対象となりましたが詳しくは以下の記事をご確認ください。
    なお知り合いのYouTuberの方から聞いた話ですと、1年間定期的に実施したとしても月額50万ほどとのことでした。広告収益単価が、通常の長尺動画より低くなることは注意が必要です。

    【YouTube】ゲーム実況の始め方+収益化するために必要なこと

    ただし、収益化の難易度としては非常に高いです。YouTubeの収益化条件は、1年あたり、4,000時間とチャンネル登録者数が1,000人です。挑戦している方で収益化できているのが全体の12%〜15%と言われておりほとんどが収益化できていない実情です。

    ちなみに銀の盾は登録者10万人金の盾は登録者100万人ダイヤモンドの盾は1,000万人(ヒカキンやはじめしゃちょー)です。このレベルになるとジャンルで有名になっておりますが、わずか8%ぐらいらしいです。

    詳しくは、YouTubeマスターDさんチャンネル運営方法などを公開されております。

    ④Webライター

    Web上のメディアに文章を書く仕事のことです。仕事の例でも多数あります。

    • SEOライティング: Googleなどの検索上位に記事が表示させること
    • 取材ライティング: 企業や個人に取材して記事を書く
    • シナリオライティング: YouTubeなどの動画の脚本を考えて文章にする
    • コピーライティング: 商品の宣伝など必要なキャッチフレーズやスローガンを作る
    • セールスライティング: 商品やサービスを買ってもらうための文章を書く

    文章とは、人に何かを伝えるものであり、行動を起こさせる重要なツールです。

    ライティングは、ビジネスで共通した最も汎用できるスキルです。

    文章力を鍛えることで、他の方とのコミュニケーションが円滑にできるようになり、本業や他の副業でも活かせますのでおすすめです。

    ⑤ブログ・アフィリエイト

    ブログ・アフィリエイトは、最も始めるリスクが低く、また収益も大きくなる可能性が高いストックタイプの副業です。始める際は、無料ブログWordPressブログではじめるのが一般的です。おすすめは後者になります。

    理由としては、自分の発信するプラットフォームを作ることができるため、自由にできることが大きいです。当サイトもWordPressをベースに作っております。

    無料ブログは、サーバーなど(場所)を用意しなくても良いのですが広告が貼られたりすることや規約がそれぞれあるためおすすめしません。例えば、アフィリエイトリンクを貼ったりしていても規約変更などで不適切と判断された場合、削除依頼やサイトが閉じられたりします。

    場所(サーバー、ドメイン)やテーマ(有料or無料)を用意する必要がありますが、昔よりサイト構築もしやすくなっているため、無料のWordPressで構築するのがおすすめです。

    WordPressでサイト構築する場合、サーバーとドメインの取得が必要です。

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    サーバーとドメインを取得できたら、Wordpressをインストールしてサイト構築ができるようになります。

    見た目の変更を変える際は無料のテーマも初期でついていたりしますが、テーマをインストールしたり有料のテーマを使うという選択肢もあります。

    ご参考までに当ブログは、最初は無料テーマでNo.1利用率のCocoonを利用しておりましたが、カスタマイズ性が高いため、記事を書くよりサイト設計に力が入ってしまい、肝心な記事作成が進みませんでした。。

    そこで、記事に集中するために有料テーマのSWELLに変更しました。これは有料テーマでもベスト3に入る人気テーマになり、必要な要素である装飾などが簡単に追加できたりして、初心者に使いやすく気に入っております。

    ⑥Webデザイナー

    Webサイトのレイアウトや構成を考えたら、サイト全体のデザインを作ったりする仕事です。

    具体的には、ホームページ(HP)や、ランディングページ、YouTubeのサムネイル、ブログのアイキャッチなどです。

    Webデザイナーは、複数のスキルを身につけることで単価アップを狙えます。

    例えば、コーディングスキルやライティングスキル、マーケティングスキルなどです。

    ⑦Webエンジニア

    Web上で動作するシステムやアプリケーションの企画や、設計、開発、運用をする仕事です。

    ITの需要は増えているが、人材が足りていないこと/スキルが必要であるため独立を視野に稼げる副業の一つです。

    受託開発として参画しても良いし、スタートアップなど自社製品・サービスを開発して独立する方も増えております。コードを書くことができることで、色々とできる範囲が増えるため、需要を後押ししております。最近では、ノーコードやAIでコード作成できたりしますが、根本理解しているエンジニアの方は、AIを利活用する傾向があるためより効率化していくことが想定されます。

    下記の通り、2030年にはIT人材が45万人足りないと試算されております。

    出典:経済産業省IT人材需給に関する調査より引用

    プログラミングスクールは、市場に対して需要がまだまだ多く、エンジニアが不足しているので活用するのも時間短縮になります。

    詳しくはこちら

    ⑧Web広告運用・SNSマーケター

    Web広告運用は、個人や企業の商品やサービスをWeb上の広告でPRする仕事です。

    ■Web広告の具体例

    • Google: 検索エンジン上に表示される”広告”と記載のあるテキスト広告
    • YouTube: YouTube動画の再生前や再生中に流れる動画広告
    • Facebook: タイムライン上や画面上に出てくる画像や動画の広告

    こういった媒体に、配信内容を顧客に提案したり配信結果を管理することがWeb広告運用という仕事です。

    また、SNSマーケティングはSNSを活用してマーケティングをすることです。

    Twitter、Instagram、TikTokを活用することで、商品やサービスの認知度を高めてファンを獲得し、売れる仕組みを構築します。

    各SNSには特徴があったりしますが、表現力や文章力を考えてやって、視聴者層に合わせて対応する速さや変化する力がとても求められる仕事だなと思います。

    10代のZ世代ではInstagramよりSnapchatの方が主流になっていたり、移り変わりが速いので新しいことを楽しめる人がおすすめです。

    • 自分のアカウント運用する
    • 他者のアカウントの運用を代行する

    SNSで情報を投稿したり、他ユーザーにコメントし、商品やサービスの売上を伸ばす施策をします。

    スマホとSNSがあれば、誰でも初期投資なしで始めらることがメリットであり、SNSマーケティングの市場規模は、急激に伸びており、2025年には前年比2倍の1兆円を超えることが想定されております。

    副業は、スキルの向上や資産性があり本業に活かせるものがベスト

    今回ご紹介した副業以外にもたくさんありますが、ご紹介したもの共通して本業と同じ労働ではなく、事業をすることを念頭にすることでスキルの向上や資産性があるものを選び、本業に活かせるものにしましょう。仮に成果に発展せず、時間が取られても経験は活かせます。

    繰り返しになりますが、1日は24時間しかありません

    その中で、本業以外に副業をするとなると今までやっていたものを捨てなければなりません

    私は、お酒で夜遅くなったり、ゲームやTVなどをしておりましたがその時間を減らすことで生活習慣を見直し、朝に起きて作業をすることで、副業や自己学習の時間を創出しました。

    何か新しいことを始める際は、多大なストレスになるため、ある程度撤退ラインなども決めつつ、没頭できるものが副業であるとより継続でき今までと違った時間の使い方ができると思います。

    本業をしつつ、副業(スモールビジネス)もすることは、今後求められていく世の中になりつつあります。

    副業のおすすめとして8個紹介した中で自分が興味を持てたものから、まずはやってみると今までの行動と違うため変化を感じられると思います。継続することで習慣が変わるので、結果も少しずつ変わってきます

    てるつぐ

    副業を始めるきっかけになれば幸いです

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